注目企業情報20180215

◇アトラエ(6194)
成功報酬型求人メディア「Green」の利用が進む

◇豆蔵ホールディングス(3756)
案件整理、エンジニアのスキルチェンジなどを推進

◇日本新薬(4516)
新製品好調も原薬代金精算の反動で3Q累計は減益、通期計画据え置き

◇カチタス(8919)
今期4割営業増益計画を据え置き。買取仕入を強化

◇アズビル(6845)
事業別の利益拡大施策は順調に進捗、増収増益を目指す

◇マツオカコーポレーション(3611)
特定の大手SPA向けを中心に売上高は拡大

◇シンクロ・フード(3963)
サービスエリアの拡充で登録ユーザー数が順調に増加

◇スパークス・グループ(8739)
3Q累計は良好なパフォーマンスと日本株の上昇を受けて55%増収

◇ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング(7169)
3Q累計は主力の保険サービス事業が伸び10%営業増益。通期5%減益予想は据え置き

◇タムロン(7740)
今期は1ドル=110円前提に13%営業増益予想。引き続き新製品を積極投入

◇日本トムソン(6480)
国内外ともに需要強く3Q累計営業利益は2.1倍の13億円通期倍増の23億円予想維持

◇フューチャー(4722)
新規顧客を中心としたプロジェクトの完遂を目指す

◇ブランジスタ(6176)
電子雑誌業務は好調持続。
ゲームのテレビCMの全国放送を実施

◇サイバーリンクス(3683)
格安スマホ事業者との競争激化で今期の経常利益は横ばい見込み

◇ゼリア新薬工業(4559)
国内低調も販管費の減少等から3Q累計は増収・増益、通期計画を修正

◇アルフレッサ ホールディングス(2784)
業績順調、3Q累計は全セグメントで増益。通期計画据え置き

◇ニフコ(7988)
3Q累計はベットおよび家具事業が牽引し小幅営業増益を確保

◇住友ベークライト(4203)
3Qまで順調に推移。スマホ市場の減速も大きな影響はない見込み

◇いちよし証券(8624)
新規公開など引受業務も強化、主幹事会社数は49社に

◇堀場製作所(6856)
今期も主力の自動車、半導体向けが牽引し営業利益は8%増の290億円予想

◇日東紡績(3110)
3Q累計は原繊材事業が牽引して9%営業増益。
通期3%増益計画を維持

◇KHネオケム(4189)
将来の需要増に備え、生産基盤の強化を進める

◇日油(4403)
3Q累計は営業2%減益、化薬事業が大幅減益

◇新日本電工(5563)
今期は原材料価格の上昇が利益を圧迫。
48%営業減益を見込む

◇旭ダイヤモンド工業(6140)
各業界向け販売堅調とEcoMEPの回復傾向を織り込み、通期業績予想を今期3回目の上方修正

◇ファンデリー(3137)
通期12%営業増益計画は維持。
新規紹介網からの顧客流入増加に注力

◇東洋エンジニアリング(6330)
3Q累計は米国エチレンプロジェクトの見直しで営業赤字に転落

◇三菱ケミカルホールディングス(4188)
MMAや炭素製品の好調で上方修正

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:36 | Comment(0)

注目企業レポート2017年12月13日

カチタス(8919)
空き家をリフォームし販売する中古住宅再生事業を手がける。

一家ダイニングプロジェクト(9266)
首都圏で和食居酒屋などをチェーン展開。

日本ライフライン(7575)
上期は計画上振れも今期営業23%増益計画変えず。

大幸薬品(4574)
新製品の寄与もあり上期は医薬品・感染管理事業とも好調。通期据え置き。

日本駐車場開発(2353)
1Qは26%営業増益、主力の駐車場事業が国内、海外ともに順調。

東和薬品(4553)
卸と協業開始、研究開発費の未消化もあり上期は大幅増益。通期据え置き。

商船三井(9104)
中国向け輸送需要の拡大などで、今・来期の当研究所業績予想を上方修正。

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

09:57 | Comment(0)

最新企業情報2017年11時16日

◇マーベラス(7844)
通期4%営業増益計画維持。下期新作投入や「ログレス」4周年等で目標達成目指す。

◇DIC(4631)
原料高と高付加価値製品の出荷低迷で営業利益見通しを下方修正。

◇クレディセゾン(8253)
クレジットサービスに加え、ファイナンスや不動産を強化。

◇オイレス工業(6282)
上期営業利益は北米不振で13%減の19億円。通期予想を4%増の46億円へ6.5億円減額。

◇ズーム(6694)
3Q累計は営業46%増益、前年の仕入コスト高の反動等で粗利益率が改善。

◇マブチモーター(6592)
自動車電装機器市場の牽引が続く見通し。

◇LITALICO(6187)
上期は計画通りに新規出店が増え、既存拠点も順調に推移。

◇浜松ホトニクス(6965)
需要増に対応するため、設備増強や研究開発を積極化。
◇大和ハウス工業(1925)
上期は過去最高益更新。通期利益計画および配当予想を増額修正。

◇長府製作所(5946)
3Q累計営業利益41%減益だが通期3%増益の従来予想維持。

◇西日本鉄道(9031)
バスやホテルの利用が好調に推移し、通期の業績予想を上方修正。

◇日本郵政(6178)
上期は外国為替売買損益の改善などで39%経常増益。
◇セレス(3696)
3Q累計営業利益は2.1倍。通期計画62%増益へ上方修正。

◇ツバキ・ナカシマ(6464)
上期は17%営業減益も事業取得等の一時費用除くと14%増益。

◇ケーズホールディングス(8282)
通期営業利益計画を17%増へ上方修正、粗利益率が改善。

◇三井海洋開発(6269)
ガーナ向けMV25チャーター開始で3Q累計営業利益増益。

◇パラマウントベッドホールディングス(7817)
増収効果による今期営業4%増益計画を維持。

◇新日鐵住金(5401)
鋼材マージンは順調に改善。18/3期以降の増益予想を据え置き。

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:25 | Comment(0)