注目企業情報2018年06月07日

◇京都銀行(8369)
19/3期は2期連続の最終増益を計画。有価証券含み益が拡大

◇スルガ銀行(8358)
シェアハウス関連融資以外の融資にも引当金を計上。前期決算を訂正

◇サイバーリンクス(3683)
1Qは9%減収、ソフトウェア償却や研究開発投資の増加で76%経常減益

◇持田製薬(4534)
引き続き新薬の伸長を見込むが、薬価改定等の影響で今期は増収・減益

◇あすか製薬(4514)
研究開発費の減少・増加で前期は営業増益、今期は営業減益を計画

◇ビープラッツ(4381)
増加したパートナー企業との拡販本格化により今期は大幅営業増益へ

◇ファイバーゲート(9450)
3Q累計は計画を上回って推移。通期計画を上方修正

◇長谷川香料(4958)
上期は日本で飲料向けフレーバー苦戦、通期6%営業減益計画へ下方修正

◇要興業(6566)
中国の廃プラスチック輸入禁止の影響で今期は経常34%減益へ

◇イオンフィナンシャルサービス(8570)
IT化によるコスト管理が進み今期経常10%増益へ

◇SMC(6273)
前期は営業36%増益。今期は円高を前提に4%増益を計画

◇LIFULL(2120)
顧客数拡大もARPA向上には遅れ。新株発行含めてMitula社買収へ

◇タカラスタンダード(7981)
今期は営業5%増益計画、リフォーム需要の獲得に注力

◇ホクト(1379)
人件費や修繕費の増加などで今期は3割営業減益を計画

◇カルビー(2229)
北米の業績回復に注力し今期は10%営業増益を計画

◇エイジス(4659)
成長ドライバーのリテイルサポートが牽引し今期7%営業増益計画

◇オプティマスグループ(9268)
今期はサービス事業の採算改善などで営業利益の回復を目指す

◇ミロク情報サービス(9928)
19/3期は13%営業増益を計画。8期連続の最高益を目指す

◇大成建設(1801)
中長期的に事業規模2兆円への拡大を目指す。海外事業の成長が課題

◇武田薬品工業(4502)
今期は減収・減益予想。約7兆円を投じてシャイアー社を買収

◇関西電力(9503)
大飯3・4号機が再稼働し、電気料金引き下げへ

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

20:30 | Comment(0)

注目企業情報2018年05月14日

◇ユニ・チャーム(8113)
1Qコア営業利益は32%増、前年同期のタイ物流トラブルの反動でアジアが伸長

◇ユーシン精機(6482)
今期は新型取出ロボットの拡販などにより10%営業増益を計画

◇テルモ(4543)
薬価・公定価格改定や円高のマイナス影響あるが、増収・営業増益を計画

◇コムシスホールディングス(1721)
今期は豊富な繰越工事を背景に5%営業増益計画

◇日本マイクロニクス(6871)
上期はプローブカード好調で営業利益6.3倍。通期は2.2倍の33億円を計画

◇セーレン(3569)
今期は2%営業増益を計画。エレクトロニクス事業などで保守的計画

◇ダイセル(4202)
今期はセルロース部門に加えて火工品部門も減益を想定

◇西松建設(1820)
3カ年の新中計および10カ年のビジョンを策定

◇三菱瓦斯化学(4182)
前期の大幅増益から一転、今期は採算悪化と固定費増で2桁営業減益に

◇日産化学工業(4021)
今期は機能性材料部門が伸び悩むが、農業化学品部門が引き続き拡大

◇日本電信電話(9432)
今期は3%営業増益見込み。配当金は170円へと20円の増配計画

◇GCA(2174)
通期業績予想を開示。売上高は6%増、営業利益は7割増の12.2億円の見込み

◇日新電機(6641)
今期もFPD向けイオン注入装置の減収見込むが電力機器堅調で3%営業増益予想

◇コーエーテクモホールディングス(3635)
グローバルでの飛躍で21/3期営業利益170億円を目指す中計発表

◇ホソカワミクロン(6277)
上期営業利益は44%増の31億円で予想を7億円超過。通期5%増の53億円予想据え置き

◇東日本旅客鉄道(9020)
景気回復で鉄道の利用が増えるとみて、今期当研究所予想は1%営業増益

◇ソフトバンクグループ(9984)
投資ファンドの利益水準を前期の8割想定とし今期連結は1%営業減益予想

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
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してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:42 | Comment(0)

注目企業情報2018年04月26日

◇ドトール・日レスホールディングス(3087)
ドトール既存店増収などで今期は2%営業増益を計画

◇プレナス(9945)
食材価格上昇、人材投資などにより今期も大幅減益見込む

◇小林製薬(4967)
国内、海外とも好調に推移し1Qは12%営業増益

◇キヤノンマーケティングジャパン(8060)
ITソリューションの強化により顧客の取り込みを拡大

◇カブドットコム証券(8703)
純資産配当率の目標を従来の4%以上から8%以上に変更

◇スギホールディングス(7649)
3月も既存店の好調継続、今期は3%営業増益を計画

◇シマノ(7309)
業績の出足は順調だが為替差損等踏まえ経常利益、純利益計画を減額

◇メタウォーター(9551)
前期は減収・営業増益。今期は高水準の受注残の消化で増収・増益へ

◇日本電産(6594)
冷蔵庫用コンプレッサの企業を買収

◇積水樹脂(4212)
前期は防音壁材などが伸長し4%営業増益。今期は1%増益計画

◇ファーストリテイリング(9983)
高水準の業績拡大続く。3割営業増益見込む当研究所通期予想を据え置き

◇清水建設(1803)
会社側が18/3期通期の業績計画を修正。当研究所予想も同額に見直し

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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