最新企業情報20130926

2013/09/26(木)配信レポート

東京エレクトロン(8035)
半導体製造装置世界最大手との経営統合を発表

日本農薬(4997)
通期営業利益予想を3割強引き上げ、前期比80%増益に。増配も発表

パピレス(3641)
販売好調で上期・通期の業績計画を増額。費用の増加も想定下回る

日本オラクル(4716)
第1四半期は3四半期連続の営業減益。保守的なQBR予想据え置き

森精機製作所(6141)
業績は回復基調。社名をDMG森精機へ。DMGとの協業を一段と進める

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

20130912最新企業情報

2013/09/12(木)配信レポート

くらコーポレーション(2695)
ラーメンの寄与などで3Q累計は単独比27%営業増益

シーイーシー(9692)
上期は6%増収、経費削減で27%営業増益。通期計画は据え置き

田中化学研究所(4080)
製品の販売構成改善で1Q赤字幅縮小も想定線。通期赤字計画は据え置き

寺崎電気産業(6637)
製品出荷増加、メガソーラー向け好調。円安も寄与し、1Q経常黒字。上期計画は増額

ドクターシーラボ(4924)
前期は新規顧客数の減少で苦戦。既存ビジネスの回復を急ぐ

ACCESS(4813)
上期は好採算のロイヤリティー収入が落ち込み46%営業減益

ヤマダ電機(9831)
幅広く新規事業を推進。2Q以降採算確保に注力

大林組(1802)
今期は工事採算悪化も、中期的には選別受注効果による改善を予想

清水建設(1803)
選別受注による完工粗利益率の改善を見込んだQBR予想を据え置き

マブチモーター(6592)
自動車電装機器向けが好調、QBR予想を上方修正

ワークマン(7564)
出店などによるシェア拡大をテコに中長期的な成長を予想

東京急行電鉄(9005)
今期はヒカリエ、来期はベトナムの貢献などで、ともに営業増益を予想

東邦瓦斯(9533)
今期経常利益は79%増を予想。前回予想を維持

MS&ADインシュアランスグループホールディングス(8725)
国内損保事業や海外事業の拡大で業績は改善基調

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
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最新企業情報20130905

ファーストリテイリング(9983)
13年8月の既存店売上高は前年同月比28.9%増

理研ビタミン(4526)
「ふえるわかめちゃん」シリーズなど好調、1Qは営業46%増益

日伝(9902)
1Qは微増収。全般低迷だが、住宅メーカー向けの大型案件が寄与

IDEC(6652)
1Qは5%増収。新規設備投資減少で国内苦戦も、海外販売が好調

丸山製作所(6316)
3Q累計は営業減益。原材料価格上昇、好採算の洗浄機の伸びも一服

大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)
通期の営業利益計画を上方修正も、事業再構築費用の計上で最終赤字が拡大へ

ダイドードリンコ(2590)
マーケティング費用の先行で上期は営業4割減益。今期増益計画は継続

サクセスホールディングス(6065)
保育需要は未だ高水準、通期の3割営業増益計画据え置き

第一興商(7458)
「DAM」のシェア上昇をテコに来期にかけて2期連続営業増益へ

昭和真空(6384)
水晶デバイス装置が苦戦。今期予想は営業赤字へ下方修正

川崎汽船(9107)
為替差益の減少などで今期は経常減益の見通しだが、来期は増益予想

電通国際情報サービス(4812)
コミュニケーションIT事業の減少を補い、増収・増益が続く見通し

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
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基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
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