最新企業情報2013.12.05

鹿島建設(1812)
女川町復興事業を視察 〜東北地方の復興に向けた現状
中期的なQBR予想を修正。利益改善の遅れなど織り込む

参天製薬(4536)
「アイリーア」が伸長。通期計画の売上高を増額したが、利益は据え置き

明治ホールディングス(2269)
プロバイオティクス製品が好調、通期営業3割増益計画に上方修正

パイオラックス(5988)
通期営業利益予想を増額。上期超過分を上乗せ

新興プランテック(6379)
完工高落ち込み通期営業13%減益に下方修正。受注高は4%減を計画

平和(6412)
上期営業利益は計画上振れ。パチスロ機好調と研究開発費投入の後ズレで

PGMホールディングス(2466)
3Q累計は営業2桁増益だが、猛暑などで3Qは苦戦、通期計画は変えず

オルトプラス(3672)
14/9期は50%増収を計画。配信手段の多様化や海外展開が本格化

ゲオホールディングス(2681)
積極出店に伴う経費増から14/3期は営業33%減益を計画

ビー・エム・エル(4694)
上期計画上振れも通期営業7%増益計画は変えず

インテージホールディングス(4326)
上期は営業17%減益。競争激化で「医薬品開発支援事業」が不振

朝日ネット(3834)
会員獲得費用減り、上期は営業22%増益。法人中心の販売戦略奏功

日本マクドナルドホールディングス(2702)
既存店微減収との想定で14/12期は営業増益見込む

ジャックス(8584)
上期は小幅経常減益も、実質ベースの利益は改善。緩やかな業績拡大を見込む

クレディセゾン(8253)
業績は緩やかな改善へ。取扱高の強化策がポイント

スルガ銀行(8358)
アベノミクスの恩恵受け個人ローンが高水準で伸長。最高益更新が続く

商船三井(9104)
コンテナ船の運賃低迷で今・来期のQBR経常利益予想を小幅減額

アルパイン(6816)
上期は自動車メーカー向け中心に堅調、QBR予想を上方修正

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

最新企業情報2013.12.04

ファーストリテイリング(9983)
13年11月の既存店売上高は前年同月比7.7%増

良品計画(7453)
13年11月の既存店売上高は前年同月比8.2%増

ファルテック(7215)
北米での拡販や原価低減で期初の1割営業増益計画の達成を目指す

ゼビオ(8281)
上期ゼビオ既存店苦戦も下期に巻き返しを図る

ワタミ(7522)
国内外食事業の落ち込みなどにより通期計画を下方修正

フジシールインターナショナル(7864)
上期営業利益は2割増。社内計画を上回る

共立メンテナンス(9616)
ホテルの好調で通期営業利益を増額、2桁増益に

ココカラファイン(3098)
41%営業減益へ通期計画を下方修正、下期も既存店減収見込む

サカタインクス(4633)
円安の寄与で通期予想を上方修正

ひらまつ(2764)
13/9期は構造改革奏功で5割営業増益。地方旗艦店の出店で商圏拡大を目指す

テルモ(4543)
円安が寄与し上期営業利益は計画通り伸長。通期3割増の計画据え置き

東京製綱(5981)
鋼索鋼線、開発製品が好調。通期営業利益予想を上方修正

日本農薬(4997)
海外農薬の拡販を見込むが、戦略的経費増で今期営業利益は前期並みと予想

荒川化学工業(4968)
上期は47%の営業増益だが、原材料価格が上昇。通期予想は据え置き

ベルーナ(9997)
上期計画未達も通期営業34%増益予想変えず。看護師向け通販事業を取得

東和薬品(4553)
先行投資負担重く上期は29%営業減益、販管費の未消化で計画は超過

三井情報(2665)
大型案件の新たな獲得進まず、通期業績計画を減額

ワイヤレスゲート(9419)
契約件数が順調に増加、販売チャンネル増加も寄与

横浜冷凍(2874)
13/9期は水産市況好転で3.4倍営業増益。14/9期は2割増益を計画

日伝(9902)
国内設備投資の回復受け、上期は3%増収。下期は一段の回復見込む

リンテック(7966)
上期は概ね計画線として、通期営業42%増益計画は変えず

ウェルネット(2428)
1Qは2桁の増収・営業増益。EC市場拡大で決済量増える

オリンパス(7733)
医療の好調で連結営業利益は改善。映像の損益回復は遅延

古河電気工業(5801)
電装・エレクトロニクスの伸長などで増益基調が続く

三井物産(8031)
高水準の投資を継続。上流分野中心に収益基盤の強化を推進

アイシン精機(7259)
アイシンAWが業績の牽引役との見方は変わらず

綜合警備保障(2331)
機械警備を中心としたセキュリティ事業の拡大が続く見通し

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本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
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