最新企業情報2014.03.05

サイバーリンクス(3683)
流通業・官公庁向けにクラウドサービスなどを提供。ドコモショップの運営も

科研製薬(4521)
研究開発費の増加で3Q累計は3%営業減益、3%増益を見込む通期計画は不変

アプリックスIPホールディングス(3727)
今期はiビーコンなどM2M関連に経営資源を集中。業績計画の開示は見送り

フェイス(4295)
日本コロムビアを連結子会社化し、スマホ向けコンテンツ配信強化へ

ブレインパッド(3655)
上期は営業黒字。ビッグデータの関心高まり取引拡大、新規顧客も増加

カッパ・クリエイトホールディングス(7421)
14/2期通期計画を下方修正、純損益は74億円の赤字へ

ウチヤマホールディングス(6059)
介護、カラオケとも好調、3Q累計は計画上回る営業21%増益に

生化学工業(4548)
円安で海外が伸長、販管費の減少もあり3Q累計の利益は通期計画を超過

夢展望(3185)
秋物衣料苦戦し1Qは計画をやや下回る。雑誌とコラボした新ブランドを投入

サントリー食品インターナショナル(2587)
ブランド力の強化、連結範囲拡大で今期は17%営業増益の計画

サクセスホールディングス(6065)
今期は新規開設費用と保育士採用費の増加で17%営業減益予想

日本エマージェンシーアシスタンス(6063)
今期は大型案件受注に向け先行投資を継続。下期以降の黒字体質への転換を見込む

セイコーエプソン(6724)
情報関連機器事業が好調、QBR予想を再度上方修正

オリックス(8591)
一過性の要因を除くと15/3期も国内外で利益成長が続く見通し

三菱地所(8802)
中期的な業績予想を据え置き。マンション建築費の上昇への対応が課題

七十七銀行(8341)
与信費用の低位安定などで利益は底堅い推移を予想

東海旅客鉄道(9022)
新幹線の利用が想定を上回り今・来期のQBR予想を小幅増額

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

最新企業情報2014.03.04

ファーストリテイリング(9983)
14年2月の既存店売上高は前年同月比0.8%増

ユニバーサル園芸社(6061)
グリーン事業は安定的に推移。関東で年末年始商品等が好調

大同メタル工業(7245)
自動車用の需要旺盛で3Q累計は営業10%増益、通期13%増益に上方修正

リブセンス(6054)
既存事業のシェア拡大で、今期は56%増収を計画。事業開発も本格化

ワイヤレスゲート(9419)
スマホからの利用が拡大し、契約件数が順調に増加

かどや製油(2612)
家庭用ごま油の苦戦で通期予想を下方修正。配当予想も減額

東映(9605)
DVD販売や国内版権が想定上回り、通期計画を再度小幅増額

enish(3667)
14/12期は31%増収を計画。ネイティブアプリ開発に経営資源を集中へ

KLab(3656)
今期はコスト削減先行。開発ライン絞り込み、海外展開もアジア中心へ

サイボウズ(4776)
14/12期の営業損益はゼロの計画。クラウド強化に向け積極投資続く

ベストブライダル(2418)
今期は営業6%増益計画。7月に持株会社制に移行、商号を変更予定

エイベックス・グループ・ホールディングス(7860)
3Q累計は大幅営業減益。4Qに大型作品集中、ライヴも好調なため通期計画変えず

日東工器(6151)
業績回復継続で3Q累計営業利益は10%増。通期予想は据え置き

石油資源開発(1662)
勇払ガス田に係る減損損失を再度計上も、想定以上の円安などで通期計画を増額

ケーヒン(7251)
来期以降は環境先進技術製品の拡販で収益性向上へ

HOYA(7741)
ライフケア、情報・通信とも利益予想を増額。来期以降の税引前利益は約1割増を予想

商船三井(9104)
コンテナ船の運賃低迷などで今・来期のQBR経常利益予想を減額

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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最新企業情報2014.03.03

ゲームカード・ジョイコホールディングス(6249)
今期営業8割減益計画変えず、研究開発費を予定通り消化へ

日本駐車場開発(2353)
駐車場、スキー場がともに好調。上期としての最高益更新

パーク24(4666)
主力の駐車場事業が牽引、1Qは全ての収益段階で過去最高を更新

リンテック(7966)
スマホやタブレット用の需要増で3Q累計は営業29%増益も、計画をやや下回る

ドワンゴ(3715)
新規連結効果などにより今期営業49%増益に若干上方修正

インテージホールディングス(4326)
3Q累計は3%増収。医薬品開発支援の苦戦を、市場調査の伸びで補う

丸山製作所(6316)
1Qの営業損益は黒字。国内で大型製品が好調、海外も持ち直す

日伝(9902)
国内設備投資の回復受け、3Q累計は7%増収。通期計画に対しても強含み

スタジオアリス(2305)
13/12期は30%営業減益。今期は差別化強化で33%増益を目指す

フォトクリエイト(6075)
上期は計画未達だが、大型マラソン控える下期で巻き返しを図る

ゲオホールディングス(2681)
今期営業33%減益計画変えず、レンタル、中古ゲームが低調

シチズンホールディングス(7762)
3Q累計は時計中心に堅調。通期計画を今期3度目の上方修正

モブキャスト(3664)
14/12期は営業黒字を計画。サッカーゲームに経営資源を集中

応用地質(9755)
震災関連の大型業務減少で今期は小幅の増収増益を予想

東京都競馬(9672)
13/12期に取得した倉庫の通年寄与で今期営業22%増益へ

カヤバ工業(7242)
AC事業好調。通期8割営業増益計画を据え置き

東洋ゴム工業(5105)
原材料価格の低下や円安などから今期は7%営業増益を計画

メディアフラッグ(6067)
買収会社の寄与で今期は大幅増収を計画

ザ・パック(3950)
新規開拓など拡販により14/12期は9%営業増益計画

サニックス(4651)
産業用太陽光発電システムの販売好調も固定費増大で通期営業利益を減額

オルトプラス(3672)
1Qの営業利益は58%減。ベトナム子会社立ち上げで費用が先行

武田薬品工業(4502)
海外特許満了のマイナス影響が一巡、QBR予想を増額修正

日本ゼオン(4205)
今期は大幅増益だが、「斜め延伸位相差フィルム」の減速などで減額修正

イオンフィナンシャルサービス(8570)
統合効果の発現で2Qを底に利益水準は回復基調

静岡銀行(8355)
業績は総じて堅調に推移。財務面は磐石で株主還元に期待

川崎汽船(9107)
円安、ドライバルク船の運賃回復などで増益局面が続こう

TOTO(5332)
コスト削減、海外住設の拡大などが想定を上回る。QBR予想を増額修正

バンダイナムコホールディングス(7832)
来期営業利益は500億円へ、2期ぶりの最高益更新を予想

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
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参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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