最新企業情報2014.06.19

ニコン(7731)
メディカル事業の立ち上げを目指す新中計を発表

エイチ・アイ・エス(9603)
好調なハウステンボスは下期もイベントを強化。旅行事業はシェア拡大に注力

ミサワ(3169)
1Q営業利益は3.3倍の2.8億円に。駆け込み需要を取り込み大きく伸長

ロック・フィールド(2910)
今期は既存店増収と経費抑制等で14%営業増益目指す

東京ドーム(9681)
イベント減少で1Q営業30%減益、通期24%減益の計画は変えず

岩谷産業(8088)
今期営業利益は5%増を計画。LPガスの小売強化、景気回復効果で続伸を見込む

東洋エンジニアリング(6330)
豊富な受注残高に加え、採算改善を見込み、今期は大幅な増収増益を計画。増配へ

伊藤忠エネクス(8133)
前期はエネルギートレードなど悪化し営業減益。今期は石油製品マージン回復見込む

マルハニチロ(1333)
信頼回復、グループ再編による効率化に注力。今期は4%営業増益へ

フィックスターズ(3687)
上期は想定の範囲内ながらも好調。通期61%営業増益計画は維持

京都銀行(8369)
底堅い業績を予想。広域展開で貸出増加。京都企業の業績回復はプラスに

エーザイ(4523)
新薬の市場浸透により今期をボトムに業績の回復を予想

大成建設(1801)
今期は減益予想も、来期以降は建築の利益率改善で利益成長を回復へ

オリエントコーポレーション(8585)
今期の利益予想を下方修正も、業績の改善シナリオは変わらず


楽天(4755)
EC軸に金融などとの好循環続く。EC出店企業数の動向は要注視

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

最新企業情報2014.06.17

スカイマーク(9204)
新型機導入よる旅客収入の増加など見込み、今期は最終黒字への転換を予想

トレンドマイクロ(4704)
1Qは円安の恩恵もあり7%増収、22%営業増益

タチエス(7239)
今期は北米・中南米の拡大で1割強の増収、3倍強の営業増益を計画

システム情報(3677)
上期は計画達成。プロジェクト管理の徹底などが奏功

富士製薬工業(4554)
上期は営業減益だが、計画超過で通期計画据え置き。三井物産が筆頭株主に

ウィルグループ(6089)
全事業で増収を予想、今期連結営業利益は13%増を計画

オハラ(5218)
需要低迷も固定費削減効果で上期は営業黒字に改善

夢展望(3185)
秋冬衣料苦戦で今期営業赤字転落へ。顧客層の拡大等に注力

ワコールホールディングス(3591)
前期大幅営業増益も欧州への戦略投資等で今期3%減益計画

三井海洋開発(6269)
1QのFPSO工事は想定以上に順調。上期の売上高、経常利益を増額へ

大幸薬品(4574)
消費者庁の措置命令に対する対応で今期は大幅減収減益の見通し

宇徳(9358)
海外におけるプラント工事の取り扱いの増加を見込み、今期は8%経常増益を計画

ネクステージ(3186)
消費増税の反動減が想定以上。通期計画を下方修正

因幡電機産業(9934)
15/3期はパトライトの通年寄与などで増収増益を計画

日本コンセプト(9386)
1Qは貨物の取り扱いが堅調で概ね想定線。通期の5%営業増益予想を維持

巴工業(6309)
機械の減額を化学品が相殺。通期27%営業増益見通しを据え置く

日鉄鉱業(1515)
今期営業利益は2%減を計画。銅価格の下落を前提に金属部門の悪化を見込む

日東工器(6151)
迅速流体継手、リニア駆動ポンプの伸長で今期営業利益は2%増を計画、増配へ

ヤマダ電機(9831)
15/3期は収益性改善に注力。自社株買いを実施へ

双日(2768)
非資源部門中心の業績拡大が続く見通し

ふくおかフィナンシャルグループ(8354)
前期純利益は過去最高。今期は減益を予想。会社計画線の利益を見込む

富士ソフト(9749)
14/12期1Qは順調なスタート。引き続き受注動向を注視

戸田建設(1860)
15/3期の完工粗利益率の改善見込むも、販管費の増加で営業減益を予想

ワークマン(7564)
潤沢なキャッシュの使途として出店加速、株主還元強化に期待

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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最新企業情報2014.06.13

クロス・マーケティンググループ(3675)
1Qは43%増収。ネット調査好調、サイト制作・アプリ開発も大幅増

日立造船(7004)
前期は増収・営業減益。今期は採算改善により増益に転じる計画

オンコリスバイオファーマ(4588)
研究開発費等をカバーできず、今期は営業赤字の見通し

足利ホールディングス(7167)
前期は58%の最終増益。株式売却益の減少見込み今期は減益を計画

クミアイ化学工業(4996)
海外販売好調で、上期は計画を超過。通期予想を据え置いたが、足元も順調に推移

日本製粉(2001)
今期は7%営業減益を計画。増収見込むもふすま市況の下落が響く

森永製菓(2201)
原材料価格の上昇、広告宣伝費の増加など今期は8%営業減益へ

クルーズ(2138)
市場動向の見極め難しく、15/3期の業績計画は非開示。M&Aも強化へ

フジシールインターナショナル(7864)
海外子会社の生産混乱などにより、今期は営業1%増益見通し

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)
開発プロジェクトへの採択で計画を修正。最終利益は小幅増額に

サカタインクス(4633)
コストアップを製品価格への転嫁で吸収しきれず、今期は3%の営業減益と予想

エムアップ(3661)
採用強化などで今期営業4%減益を計画

ジェイエスエス(6074)
事業所開設や学童保育事業開始に伴う費用増で今期営業9%減益へ

アミューズ(4301)
大型コンサートの減少などで今期営業26%減益を計画

クックパッド(2193)
会員、広告事業ともに好調で、14/4期の単独営業利益は3割増

サニックス(4651)
太陽光発電システムの販売拡大で今期も大幅な営業増益を計画

レーザーテック(6920)
3Q累計は大幅営業減益だが受注残は豊富。通期の増益計画に変更なし

CEホールディングス(4320)
上期は電子カルテシステムの拡販で23%増収、63%営業増益

オンコセラピー・サイエンス(4564)
同社独自、提携製薬企業と共同で承認申請を目指した臨床試験を推進

ニプロ(8086)
医療関連が伸長、販売数量の増加や工場損益の改善で大幅増益を計画

ウェルネット(2428)
3Q累計は営業13%増益。EC市場拡大を背景に決済代行の好調続く

萩原工業(7856)
上期は2%の営業減益だが、戦略製品の拡販で通期で17%の増益達成を目指す

ロート製薬(4527)
中国を中心にアジアがけん引、売上高・利益とも連続して過去最高を更新へ

ひらまつ(2764)
接待需要の増加などで過去最高の営業利益を計画

エンビプロ・ホールディングス(5698)
輸出販売の減少で3Q累計は34%営業減益、社内計画を下回る

三井不動産(8801)
15/3期のQBR利益予想を増額修正。中期的にも増収増益基調の継続見込む

第一三共(4568)
ランバクシーを連結除外、期待の「エドキサバン」は下期の承認を見込む

住友ゴム工業(5110)
日米でのタイヤ需要増から今期1割超の営業増益予想へ増額

東京瓦斯(9531)
今期の減益幅が拡大、原材料費の増加で利益予想を減額

伊藤忠商事(8001)
15/3期連結純利益は会社計画上回る3100億円を予想

電通国際情報サービス(4812)
円安による原価増は続くが15/3期も営業増益を予想

日本通運(9062)
取り扱い増加、業務効率化で今・来期はともに増益を予想

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本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
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