最新企業情報2014.09.22

ツルハホールディングス(3391)
1Qは既存店3.3%減収、営業8%増益だが計画未達

東芝(6502)
PC事業の構造改革発表、費用は他事業の好調で吸収見込み、今期予想を据え置き

田辺三菱製薬(4508)
業績回復を見込むQBR予想据え置く、糖尿病薬を日本で発売

中部電力(9502)
今期は料金引き上げ、来期以降は原発再稼働を想定、業績回復へ

東京電力(9501)
原発再稼働は想定しないが、2期連続の黒字へ

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

最新企業情報2014.09.11

ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)
オペレーティング・リース事業を中心にM&Aアドバイザリー事業等を手掛ける

東建コーポレーション(1766)
完工高伸び1Qは営業4割増益。駆け込みの反動等で単体受注高は微増

トレンダーズ(6069)
1Q、新規サービスが貢献。H&BC通年寄与などで通期36%営業増益予想を維持

大幸薬品(4574)
感染管理事業が落ち込み通期でも大幅な減収・減益の見通し

ニプロ(8086)
1Qは11%営業増益。63%増益を見込む通期計画据え置き

CYBERDYNE(7779)
通期の大幅増収・経常赤字縮小の計画に変更なし

アネスト岩田(6381)
1Qは概ね計画線。通期営業16%増益計画を据え置く

イノテック(9880)
1Q大幅営業増益だが計画線。通期5%増益計画を据え置く

三井造船(7003)
1Q営業減益だが想定通り。通期5%増益計画を据え置く

日立造船(7004)
1Qは赤字だが概ね計画線。通期減収・営業増益の計画に変更なし

日本ビューホテル(6097)
浅草の改装効果などをテコに今期営業77%増益へ

フジシールインターナショナル(7864)
通期営業1%増益計画を据え置く。日本の天候不順がリスク

塩野義製薬(4507)
抗HIV薬配合剤が欧米で承認、「クレストール」後の成長期待高まる

三菱マテリアル(5711)
QBR予想を据え置き。主力事業の伸長で増益基調が続く

富士ソフト(9749)
上期は想定以上、受注状況も勘案し14/12期通期の予想を上方修正

東邦瓦斯(9533)
今期は大幅増益、来期も増益が続くと予想

スターバックス コーヒー ジャパン(2712)
増税後も既存店好調、今期営業14%増益予想を据え置く

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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最新企業情報2014.09.10

クックパッド(2193)
会員事業、広告事業ともに順調に拡大

ピジョン(7956)
中国など海外好調持続、国内もコスト削減が寄与し上期は営業24%増益

エン・ジャパン(4849)
1Qは38%営業増益で若干上振れも通期15%営業増益は維持

北越紀州製紙(3865)
1Qは計画を若干下振れ。状況見極めで通期の大幅営業増益計画は維持

アンジェス MG(4563)
「コラテジェン」の開発が国内外で進展、研究開発費の増加で赤字は拡大

リプロセル(4978)
新たな事業譲受を発表。現時点では営業赤字拡大の通期計画に変更なし

椿本チエイン(6371)
1Qは大幅営業増益。通期7%増益予想に変更なし

ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)
産業用ロボット向けが好調。通期営業37%増益計画を据え置く

日鉄鉱業(1515)
1Qは、鉱石部門は拡大したが、金属部門の悪化が響く

三井松島産業(1518)
1Qは石炭価格の下落、操業コストの増加などで石炭生産が赤字

サンワカンパニー(3187)
3Q累計は、ショールームへの来場数増で注文件数が伸長。売上総利益率も向上

富士製薬工業(4554)
主力製品が好調持続。3Q累計の営業利益横ばいだが、通期では増益を計画

ジャパンマテリアル(6055)
1Q営業82%増益。状況見極めで通期6%増益の計画は変えず

丸紅(8002)
15/3期1Q業績は非資源分野の寄与で順調に推移

三井金属鉱業(5706)
1Qは好調に推移。QBR予想を上方修正

アルパイン(6816)
1Qは41%営業増益で想定以上に堅調。QBR予想を上方修正

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