注目企業リサーチレポート20170314

◇セグエグループ(3968)
自社開発ソフトウェア「SCVX」の一層の販売促進などに取り組む

◇富士ソフトサービスビューロ(6188)
3Q累計は上期の新規案件に係る先行費用が重く39%営業減益

◇ノムラシステムコーポレーション(3940)
引き続き人事分野の元請案件に重点的に取り組む

◇アイモバイル(6535)
注力事業が伸び上期は9%営業増益。通期2%増益予想は据え置き

◇DMG森精機(6141)
負の遺産処理後のコスト改善や円高修正、受注環境改善で利益回復へ

◇大林組(1802)
3Q累計実績を踏まえ、17/3期通期の営業利益予想を増額修正

◇クボタ(6326)
タイの復調等で今期業績は回復へ。北米農機市場の回復が待たれる

◇住友商事(8053)
当研究所予想を上方修正。17/3期3Q累計で82%最終増益

◇ブリヂストン(5108)
自己株式の取得発表を評価。今期は値上げの浸透がポイントに

◇住友ゴム工業(5110)
今期は原材料高を値上げで吸収しきれず事業利益で2割減を予想

◇丸紅(8002)
当研究所純利益予想を上方修正。エネルギー、金属部門が回復

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

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