注目企業情報2017年7月7日

◇わらべや日洋ホールディングス(2918)
1Qは営業4%増益、おにぎり等の販売が伸長

◇スギホールディングス(7649)
既存店増収や粗利益率の改善で1Qは6%営業増益

◇技研製作所(6289)
3Q累計は10%営業増益。サイレントパイラーの販売が好調

◇乃村工藝社(9716)
1Qは大型案件の減少が響き22%営業減益でスタート。通期6%増益予想を維持

◇イオンモール(8905)
今期は国内2モール、海外5モールの開業を予定

◇マニー(7730)
3Q累計営業利益の進捗は低いが、通期8%増益計画は据え置き

◇アスクル(2678)
今期は火災影響や大阪新物流拠点の費用で6割営業減益計画

◇ジャステック(9717)
一部案件で検収前倒しもあり上期は9%増収、24%営業増益

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

注目企業情報2017年7月6日

◇イオンファンタジー(4343)
国内の好調、アセアンの赤字縮小で1Qの営業利益は2.5倍に

◇キユーピー(2809)
北米タマゴ事業苦戦などで今期4%営業増益計画へ下方修正

◇イオンディライト(9787)
1Qは過去最高の営業利益を更新。通期4%増益計画を維持

◇日本BS放送(9414)
タイム収入牽引、3Q累計12%増収。通期18%増収計画を維持

◇ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(3222)
生鮮、デリカを強化し、既存店売上高の回復に注力へ

◇アダストリア(2685)
オフィス移転や出店増で1Qは営業24%減益も計画線

◇サンエー(2659)
既存店順調だが、新店先行費用などから今期営業1%増益にとどまる見込み

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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してください。
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基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

注目企業情報2017年7月5日

◇平和堂(8276)
1Qは営業14%減益、単体既存店減収に加え、中国子会社も苦戦

◇DCMホールディングス(3050)
1Qは既存店5%減収を粗利益率改善で吸収し営業利益横ばい

◇バロックジャパンリミテッド(3548)
1Qの日本事業は下振れも各種施策の強化で通期計画達成を目指す

◇ダイセキ(9793)
1Qは主力事業の牽引で25%営業増益でスタート。通期18%増益予想を維持

◇ウェザーニューズ(4825)
中計投資計画を増額。最終年度の19/5期営業利益予想を9億円減額

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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注目企業情報2017年7月4日

◇ダイセキ環境ソリューション(1712)
1Qは営業利益が予算を下回ったが、通期計画は変更せ

◇象印マホービン(7965)
上期は27%営業減益。通期17%減益→28%減益計画に下方修正

◇積水ハウス(1928)
戸建住宅事業の1Q実績の利益率改善が想定を上回るも、18/1期予想は据え置き

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本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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注目企業情報2017年7月3日

◇ニトリホールディングス(9843)
円安影響に加え、出店加速に伴うコスト増で1Qは6%営業減益
◇ストライク(6196) 案件の成約が好調、今期営業31%増益へ

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本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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