2019年02月28日注目企業情報

◇フロンティアインターナショナル(7050)
イベント運営を軸に、企業のマーケティング活動を総合的に支援

◇スマレジ(4431)
小売・飲食店向けにPOSレジアプリ「スマレジ」を提供

◇日本製粉(2001)
3Q累計は15%営業増益、製粉・食品の両事業で利益が増加

◇ログリー(6579)
3Q累計は58%増収、営業利益2.3倍と社内計画を超過

◇ブロードバンドセキュリティ(4398)
人件費の拡大あるものの、販売増や効率化で吸収

◇ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)
通期業績計画を増額。中国開拓が奏功、減益計画から一転、2桁営業増益へ

◇サカタインクス(4633)
19/12期は17%営業増益計画。下期に販売価格改定の寄与を見込む

◇日本リビング保証(7320)
投資による負担増で営業減益計画だが、長期保証契約は拡大基調を継続


◇ショーボンドホールディングス(1414)
通期営業6%増益に上方修正、高速道路会社からの受注が好調

◇神戸天然物化学(6568)
3Q累計は営業27%減益。中核の「医薬分野」低調、研究開発費増も負担

◇アトラエ(6194)
主力の求人メディア好調で、1Qは51%増収。活況な転職市場追い風

◇オプトラン(6235)
弱含みの受注環境踏まえ、19/12期は3%増収の計画

◇高砂香料工業(4914)
3Qに原料高騰の影響本格化も、上期の好調で3Q累計5%

◇ウェルビー(6556)
拠点数が順調に増え、3Q累計は34%増収

◇コクヨ(7984)
今期3%営業増益計画、国内ファニチャー事業のシェア拡大に注力

◇メニコン(7780)
計画通りに着地する見通しとして今期営業17%増益計画据え置き

◇美津濃(8022)
今期増収2桁増益計画から一転、減収2桁営業減益計画に下方修正

◇サッポロホールディングス(2501)
今期は営業16%増益計画、米子会社減損損失の反動等を想定

◇三洋貿易(3176)
1Qは大幅増益も、通期小幅な営業増益計画を据え置き

◇日本ケミコン(6997)
中国経済の減速などにより、顧客企業が投資を縮小・抑制

◇オロ(3983)
19/12期は15%増収、事業投資を継続しながら11%営業増益を目指す

◇田中建設工業(1450)
18/3期に大型高採算工事案件が計上された反動で、今期は減収減益計画

◇資生堂(4911)
マーケティング投資増加で下方修正したが、大幅増益基調が続く見込み

◇アイシン精機(7259)
予想減額も、来期以降はATの拡販による利益回復を予想

◇アルプスアルパイン(6770)
米中貿易摩擦の影響などを踏まえ、従来予想を減額

◇新日鐵住金(5401)
生産トラブルなどを考慮して、当研究所利益予想を下方修正

◇HOYA(7741)
業績予想を上方修正。業績の安定性を評価

◇商船三井(9104)
今期はコンテナ船の統合会社の取り扱い低迷で経常減益ながら、来期は増益を予想

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

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