注目企業情報20190422

◇ビックカメラ(3048)
上期は5%営業減益、ポイント費用など単体でコスト増

◇松竹(9601)
今期営業10%増益を計画、自社製作・配給作品数が増加する見通し

◇ナルミヤ・インターナショナル(9275)
今期営業利益は17億円を計画、3月既存店4.6%増収と好スタート

◇サンエー(2659)
「浦添西海岸PARCO CITY」出店コストの増加で今期営業20%減益へ

◇ドトール・日レスホールディングス(3087)
20/2期は6%営業増益を計画、新業態開発にも取り組む

◇ジンズ(3046)
広告宣伝費抑制等で上期営業23%増益、通期19%増益計画変えず

◇明光ネットワークジャパン(4668)
戦略投資の追加費用など見込み通期29%営業増益計画は据え置き

◇パルグループホールディングス(2726)
今期は営業16%増益計画、ネット通販やMD改革を推進

◇ディップ(2379)
今期15%営業減益計画、AI・RPA事業に係る投資等により保守的に予想

◇エンプラス(6961)
20/3期は15%営業増益計画。半導体事業の増収を見込む

◇マネーフォワード(3994)
19/11期1Qは営業赤字幅拡大。広告宣伝費や人件費がかさむ

◇識学(7049)
主力のマネジメントコンサルティングサービスが順調に拡大

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

21:01 | Comment(0)
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