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宇部興産決済

日経平均1か月半ぶり高水準

本日の市場動向
日経平均株価(225種)は上昇し、1月15日以来、約1か月半ぶりの高値で取引を終えた。

 日経平均の終値は前週末比414円11銭高の1万3914円57銭、東証株価指数(TOPIX)は同34・17ポイント高い1355・54。第1部の出来高は約22億4000万株。

 一時、前週末終値からの上げ幅が460円を超え、1月下旬の世界同時株安の前の水準を回復した。東証1部は、保険株をはじめ87%の銘柄が値上がりした。日経平均とTOPIXの上昇はともに2営業日ぶりとなった。

 米国で前週末、「モノライン」と呼ばれる金融保証会社大手の救済計画がまとまると報じられたことなどが買い材料となった。市場には「投資家が最も神経質になっているモノライン問題の対応策に期待が高まり、金融市場の混乱や米国景気の減速への不安が後退した」(準大手証券)という声がある。


本日までの残高(08/02/25)大引け後
保有(現物買い)
銘柄 番号 保有数 平均単価 時価 保有総額 収支
JAL 9205 1000 264 257 256,000 -7,000
てすと 0000 0000 0,000 0,000 000,000 00,000
小計 0000 0000 0,000 0,000 0 -7,000

保有(信用売り)
銘柄 番号 保有数 平均単価 時価 保有総額 収支
宇部興 4208 0000 000 000 000,000 000,000
小計 000,000 0

売却損益
銘柄 番号 保有数 取得単価 売却単価 収支
宇部興 4208 1000 346 317 29,000
新日石 5001 1000 775 745 30,000
JAL 9205 1000 262 247 -15,000
アツギ 3529 1000 150 137 -13,000
関西電 9503 100 2,795 2,565 -23,000
OKI 6703 1000 177 165 -15,000
三菱自 7211 1000 210 192 -18,000
光世証 8617 1000 156 140 -18,000
三菱自 7211 1000 188 220 32,000
東宝 9602 100 2,400 2,160 -24,000
昭和シ 5002 200 1,313 1,414 20,200
山下医 3022 100 2,100 1,921 -17,900
明電舎 6508 1000 450 438 -12,000
東宝 9602 200 2,325 2,270 -11,000
東宝 9602 100 2,285 2,230 -5,500
東宝 9602 100 2,285 2,180 -10,500
小計 -71,700

売買済み損益 10000000 -71,700
現物含み損益 -7,000
信用含み損益 00000000 0
手数料 00000000 -48,300
合計 -127,000
信用証拠金 0
現物買い投資金 264,000
現金残金 00000000 616,000
資産総額 873,000

推奨銘柄の動向
現物買い
JAL(9205)は1円高。
PC転換と想定しているポイントから5週目です。
多少持ち合いの様相が感じられます。しかし、この持ち合いはUPトレンドの途中での持ち合いと思われるので、離れるとすれば上放れと想定しています。

信用売り
宇部興(4208)は利益確定ライン317円を超えたので決済しました。
最安値を更新する展開の投資は決済のポイント設定が難しいですね。ただし、この上昇が本物かどうかは微妙ですよ。


注目の市場ニュース
小倉優子ナンピン買いで成功?
 タレントの小倉優子(24)が25日、都内で行われた映画「地上5センチの恋心」(3月1日公開)の試写会でトークショー行った。

 夢見がちな主婦が憧れの作家にファンレターを送ったことから発展するラブコメディー。作品にちなんで、小倉自身の夢を問われると「株と為替を始めたので頑張っていきたい」とリアルな願望を告白。「プライムショックで米国が暴落したから(日本株も)下がったので大手を買ったら、(株価が)上がったのでよかった。まだ上がるなと思ってるんで、売るのを待っています」とかなりの通っぽく語っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080225-00000230-sph-ent


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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

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