注目企業情報2018年05月14日

◇ユニ・チャーム(8113)
1Qコア営業利益は32%増、前年同期のタイ物流トラブルの反動でアジアが伸長

◇ユーシン精機(6482)
今期は新型取出ロボットの拡販などにより10%営業増益を計画

◇テルモ(4543)
薬価・公定価格改定や円高のマイナス影響あるが、増収・営業増益を計画

◇コムシスホールディングス(1721)
今期は豊富な繰越工事を背景に5%営業増益計画

◇日本マイクロニクス(6871)
上期はプローブカード好調で営業利益6.3倍。通期は2.2倍の33億円を計画

◇セーレン(3569)
今期は2%営業増益を計画。エレクトロニクス事業などで保守的計画

◇ダイセル(4202)
今期はセルロース部門に加えて火工品部門も減益を想定

◇西松建設(1820)
3カ年の新中計および10カ年のビジョンを策定

◇三菱瓦斯化学(4182)
前期の大幅増益から一転、今期は採算悪化と固定費増で2桁営業減益に

◇日産化学工業(4021)
今期は機能性材料部門が伸び悩むが、農業化学品部門が引き続き拡大

◇日本電信電話(9432)
今期は3%営業増益見込み。配当金は170円へと20円の増配計画

◇GCA(2174)
通期業績予想を開示。売上高は6%増、営業利益は7割増の12.2億円の見込み

◇日新電機(6641)
今期もFPD向けイオン注入装置の減収見込むが電力機器堅調で3%営業増益予想

◇コーエーテクモホールディングス(3635)
グローバルでの飛躍で21/3期営業利益170億円を目指す中計発表

◇ホソカワミクロン(6277)
上期営業利益は44%増の31億円で予想を7億円超過。通期5%増の53億円予想据え置き

◇東日本旅客鉄道(9020)
景気回復で鉄道の利用が増えるとみて、今期当研究所予想は1%営業増益

◇ソフトバンクグループ(9984)
投資ファンドの利益水準を前期の8割想定とし今期連結は1%営業減益予想

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:42 | Comment(0)

注目企業情報2018年04月26日

◇ドトール・日レスホールディングス(3087)
ドトール既存店増収などで今期は2%営業増益を計画

◇プレナス(9945)
食材価格上昇、人材投資などにより今期も大幅減益見込む

◇小林製薬(4967)
国内、海外とも好調に推移し1Qは12%営業増益

◇キヤノンマーケティングジャパン(8060)
ITソリューションの強化により顧客の取り込みを拡大

◇カブドットコム証券(8703)
純資産配当率の目標を従来の4%以上から8%以上に変更

◇スギホールディングス(7649)
3月も既存店の好調継続、今期は3%営業増益を計画

◇シマノ(7309)
業績の出足は順調だが為替差損等踏まえ経常利益、純利益計画を減額

◇メタウォーター(9551)
前期は減収・営業増益。今期は高水準の受注残の消化で増収・増益へ

◇日本電産(6594)
冷蔵庫用コンプレッサの企業を買収

◇積水樹脂(4212)
前期は防音壁材などが伸長し4%営業増益。今期は1%増益計画

◇ファーストリテイリング(9983)
高水準の業績拡大続く。3割営業増益見込む当研究所通期予想を据え置き

◇清水建設(1803)
会社側が18/3期通期の業績計画を修正。当研究所予想も同額に見直し

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:53 | Comment(0)

注目企業情報2018年04月25日

◇アイペット損害保険(7323)
犬や猫などのペット保険専業の損害保険会社

◇ベストワンドットコム(6577)
クルーズに特化したオンライン旅行会社

◇アズ企画設計(3490)
今期も物件売却がトップラインを牽引。人員強化による販管費増は負担に

◇カシオ計算機(6952)
会社側は18/3期実績見込みを下方修正。営業利益は減益に

◇中外製薬(4519)
ロシュ向け輸出の伸長等から1Qは過去最高業績、通期計画据え置き

◇日立ハイテクノロジーズ(8036)
今19/3期は主要事業の伸長で、営業利益、EBITともに増加を計画

◇コクヨ(7984)
国内ステーショナリー、カウネット振るわず1Qは2%営業減益

◇ベルシステム24ホールディングス(6183)
伊藤忠および凸版印刷とのシナジー効果等で今期11%営業増益計画

◇コシダカホールディングス(2157)
カーブス世界総本部を買収、フィットネス全般に事業展開へ

◇IHI(7013)
会社側が18/3期実績見込みを修正。営業利益は増額だがネガティブな印象

   ↓↓↓このブログが気になったらクリックにご協力ください。
   にほんブログ村 株ブログへ

ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:57 | Comment(0)