注目企業情報2020年9月10日

◇アイネス(9742)
通期計画を公表、1%減収、4%営業減益を見込む

◇インフォコム(4348)
好調な電子コミック配信サービスなど踏まえ、上期、通期の計画を増額

◇デジタルアーツ(2326)
1Qは「i-FILTER」シリーズの案件獲得が進展

◇DTS(9682)
1Qは22%営業減益。減収、法人ソリューション事業で原価率悪化

◇ミロク情報サービス(9928)
新型コロナの影響で営業活動やシステム導入支援活動は一定の制約

◇セゾン情報システムズ(9640)
1Qは売上総利益率の改善、販管費減少で11%営業増益

◇ベステラ(1433)
上期は93%営業減益。受注・引き合いは順調として通期29%増益見込む

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
参考図書 相場サイクルの基本 投資日報出版社

本ブログではレイモンド.A.メリマン氏の提唱するサイクル理論と
ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
おります。
投資は自己責任となっておりますのでしっかりとリスク管理を
してください。
私の提供する情報の使い方はあなた自身の価値観、考えや判断に
基づくもので、それによって発生した損失やトラブルには私はい
かなる責任も負いかねます。

19:46 | Comment(0)

注目企業情報2020年05月18日

◇三菱食品(7451)
上期まで新型コロナの影響想定し、21/3期は通期で営業6%減益計画

◇ハウス食品グループ本社(2810)
21/3期は営業18%減益計画、新型コロナで外食等の低迷を想定

◇和心(9271)
1Qは1.5億円の営業赤字、新型コロナによる訪日客減等響く

◇京阪ホールディングス(9045)
前期は新型コロナの影響で旅客収入が減少し8%営業減益。今期予想は未定

◇大和ハウス工業(1925)
今期は新型コロナの影響などで17%減収、営業55%減益を計画

◇スター精密(7718)
1Qは工作機械需要の大幅減で62%営業減益。通期計画は取り下げて未定

◇ツバキ・ナカシマ(6464)
1Qはマクロ経済環境の急速な悪化で59%営業減益。通期計画は未定に

◇第一生命ホールディングス(8750)
前期経常利益は海外金利低下の影響強く5割減益。今期業績予想は未定

◇東武鉄道(9001)
前期は新型コロナの感染拡大に伴う外出自粛などで7%営業減益。今期予想は未定

◇三菱倉庫(9301)
今期は7%営業減益を予想。新型コロナの影響による貨物の取り扱い減少など想定

◇トランコム(9058)
前期は取り扱いの増加などで12%営業増益。今期予想は未定

◇山九(9065)
前期は業務効率化などで3%営業増益。今期予想は未定

◇かんぽ生命保険(7181)
今期は保有契約者減、資産運用損益悪化を見込み30%経常減益予想

◇マクロミル(3978)
20/6期通期の業績計画を下方修正。新型コロナで調査の延期・中止が発生

◇平田機工(6258)
前期は56%営業減益。今期は顧客の設備投資不透明として計画未定

◇南海電気鉄道(9044)
前期は不動産業の業績改善などで27%営業増益。今期予想は未定

◇エムスリー(2413)
治験の停止等は一時的にマイナスも、製薬会社の販促オンラインシフト等が追い風

◇日本M&Aセンター(2127)
4月の新規受託件数は前年同月比で増加

◇アコム(8572)
新型コロナの影響による不透明感から、今21/3期予想は未定

◇アルヒ(7198)
新型コロナの影響で今期業績計画は未定。住宅ローン事業に集中

◇オプトホールディング(2389)
20/12期通期の主力事業の見通し取り下げ。新型コロナで不透明感強い

◇東京建物(8804)
1Qは営業1割減益も、通期の小幅営業増益計画を維持

◇FPG(7148)
上期は新型コロナ影響で49%営業減益。通期72%減益計画に下方修正

◇モリタホールディングス(6455)
20/3期は営業7%減益、主力の消防車輌や防災が低迷

◇TOYO TIRE(5105)
業績計画を未定に変更。3月から収益構造改革に着手

◇長谷工コーポレーション(1808)
今期は新型コロナの影響を一部織り込み、減収減益を見込む

◇ユナイトアンドグロウ(4486)
会員企業数は順調に増加、1Qの新型コロナによる影響は限定的

◇三洋化成工業(4471)
前期は高収益製品の販売数量減で4%営業減益。21/3期業績計画は未定

◇T&Dホールディングス(8795)
今期は顧客訪問自粛、資産運用収益悪化を想定し5%経常減益予想

◇日本電信電話(9432)
前期は移動通信、データ通信の低迷で8%営業減益。今期業績予想は未公表

◇ローランド ディー.ジー.(6789)
新型コロナの影響受け営業赤字26億円へ通期計画を下方修正

◇イリソ電子工業(6908)
今期は7割営業減益を計画。世界自動車販売は約2割減を想定

◇ショーボンドホールディングス(1414)
高速道路会社からの大型工事等が寄与し、3Q累計受注は14%増

◇トーカロ(3433)
新型肺炎影響は半導体向け軽微も、鉄鋼・産業機械向けに先送りの兆候

◇五洋建設(1893)
前期に大型工事が竣工した反動などで、今期は減収減益計画。新中計を策定

◇西松建設(1820)
今期は工事採算改善も、完工減で減収減益を予想

◇トヨタ自動車(7203)
年間700万台に減少しても営業黒字を確保可能な収益体質を評価

◇アドバンテスト(6857)
新型コロナのリスクを考慮し、業績予想を下方修正

◇三菱電機(6503)
新型コロナ感染拡大などから、今期営業利益は半減を予想

◇ディスコ(6146)
新型コロナはリスクだが受注は好調。今期から増収・営業増益に向かう見通し

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ご注意
本文中で言うプライマリーサイクルとはトレードに
おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
ことであり、メジャーサイクルとはプライマリーサイクル
を構成する平均 約6週前後のサイクル、中期サイクルとは
プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
サイクルのことを指します。
*本文中のPCとはプライマリーサイクルを指し、MCとは
メジャーサイクルのことを指しています。
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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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注目企業情報2020年04月30日

◇合同製鐵(5410)
今21/3期は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う建設工事の中断の影響を懸念

◇大阪製鐵(5449)
今21/3期は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で会社計画を策定できず

◇マブチモーター(6592)
メキシコを除いた全生産拠点はおおむね通常通り稼働中

◇メタウォーター(9551)
21/3期は低採算案件が少なく収益性の向上を見込む

◇栄研化学(4549)
海外伸長も研究開発費の増加等から前期の営業利益は横ばい

◇いちよし証券(8624)
株式市場低迷で前期は4.7億円の経常赤字に転落

◇松井証券(8628)
株式等売買代金減少で前期は34%経常減益

◇リックソフト(4429)
Atlassian製品や他社製品の販売に注力

◇マクアケ(4479)
2Qのみでは売上高2.1倍、営業黒字に転換

◇四国化成工業(4099)
今期の業績見通しは非開示だが、総還元性向50%を目指す考え

◇積水化学工業(4204)
2Q以降の業績改善を見込むが、今期は年間で2割営業減益を想定

◇コーエーテクモホールディングス(3635)
コロナがゲーム開発に及ぼす影響などを鑑み今期業績計画は未定

◇日立ハイテク(8036)
日立製作所による株式公開買付け等で5月18日に上場廃止予定

◇ファーストリテイリング(9983)
新型コロナの影響大きく業績見通しを減額するも、中長期の成長シナリオは不変

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おいて最も重要となる平均約18週前後 のサイクルの
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プライマリーサイクルが2〜3個集まってできる長期の
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ダウ理論を基本にテクニカル分析を主眼に市場の分析を行って
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